USBのマルチディスプレイの選び方について解説中!


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3分で分かるマルチディスプレイの選び方

複数のディスプレイを接続して、マルチディスプレイを使用すると、デスクトップの画面が広く使えてとても快適です!

しかし、パソコンの種類によっては、グラボの増設が必要であったり、ディスプレイ自体の設置場所も結構かさ張るものです。

このような悩みを一気に解決するのが、USB接続の小型ディスプレイです。

接続はケーブル一本で済みますし、使わない時はしまっておけるので非常に便利です!

マルチディスプレイのメリット

マルチディスプレイのメリットは、デスクトップの作業領域を手軽に拡張できることにあります。

例えば1280×1024ピクセルのディスプレイを使用していたとして、1600×1200ピクセルの大画面ディスプレイに買い替えようとすると、数万円〜10万円近い出費が必要となる上、これまで利用していたディスプレイが無駄になってしまいます。

しかし、マルチディスプレイを付けて「2台のディスプレイ」を取り付ける事で、大画面のディスプレイに「買い換える」のと値段は変わらずに、作業効率を格段に上げる事が出来ます。

マルチディスプレイの性能

標準的なマルチディスプレイのタッチパネルは、指を2本以上使うようなマルチタッチは出来ないものが多いですが、タッチによる認識は軽く触れただけでも軽快に動作します。

また、紙に書く速度で文字を書いても読み取れる精度も備えています。

筆圧感知機能がないので、線の強弱は付けられないものの、簡単な絵や文字を書くのには問題ありません。

マウスを使わずに直感的にファイルを選択出来る性能は十分あると言えます。

マルチディスプレイ活用法

例えば、WordのデータをExcelに貼り付けようとした場合、1)Wordでコピーしたのち、2)Excelのウィンドウをアクティブにし、3)データを張り付けるといった操作手順を踏むのが一般的です。

しかし、マルチディスプレイがあれば、1つの画面にExcel、もう1つの画面にWordを同時に表示することができるため、左右の画面間ですばやくコピー&ペーストが行えます。

両方のウィンドウを閲覧しながら作業が行えるため、ミスも減らせるうえ作業時間の短縮も図れます。

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